高城れにちゃんのことをボクは星屑小町と呼ぶことにしたよ!

それでちょっと気になるのが、ひょっとしたら友達のタイ人女子がよく知ってるお坊さんだったりと思ってみたり。その子は日本のお坊さん3人と交流があって、その一人を一休さんと呼んでいると言ってました。

確か一緒にインドの寺にも行ったとか言ってたような。その人が神奈川だったような気がするんですよね~。名前も聞いたのだけど、失念してしまいました。

それと、タイでは尼僧が認められてないので、日本のような感覚では女性は仏教修行はできないのです。もちろん、独自にやってる人もいるのですが、ものすごく戒律が厳しくて、正式には認められてないんですよね~。

その一方で、超不良僧侶もニュースになったりするのがタイなんですけどね(笑)

 

やっぱりれにちゃんには世界を知ってほしい

ぼくもそんなに知っているというわけではないのだけれど、他の国に行って少し生活したりすると、確実に人生観が変わるんですよ。

日本でも色々なシーンや人との出会いで大きな刺激を受けることはあるのだけど、外国だとやはりその刺激が異質で、今まで生活していた環境が日本という箱の中だったんだと実感させられることが多々あります。

タレントという職業上、現場での戦い以外は何かとセッティングされることが多いと思います。だからこそ、一人旅がしてみたいという欲求に駆られるのかもしれませんが、れにちゃんにはぜひやってみて欲しいです。

特に海外に一人で行ったりするのが超刺激的だと思うんですよね~。イミグレや税関・チェックインなんかも、今ではすっかり慣れてしまいましたが、初めての時、特に渡航先から帰る際の手続きなんかは結構なアドベンチャーでした。

二人以上だと気が楽なのでしょうが、一人だと誰にも頼ることができないので、冷や汗モノです。逆に、何とかしないと日本に帰れないので、開き直って変な度胸も付いたりして、いい経験になります。

けど、れにちゃんが一人で行くと聞いただけでも心配なので、はじめてのおつかい風に、尾行したり待ち構えたりしておきたいですね(笑)

 

クイックジャパン予約しました?

クイック・ジャパン 112 高城れに特集号をAmazonでポチッとしました。基本的に紙の本を買うことはなくなっている昨今なのですが、今回ばかりは宗旨を変えて買うことにしました。さすがに小説は外せませんよね!

 



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