ジャンプマン

夏菜子ブランド『Air Kanako』を立ち上げればいいと思うのだけど

間違いなく2セットは買いますよ。僕なら。

 

これについてはしっかり5色作成して欲しいのですが、特に戦略的アイテムになるのは赤いパンツです。おばあちゃんの原宿・巣鴨には赤いパンツ専門店もあるくらい人気があります。

赤い色には潜在的パワーがあって、赤いパンツを履くだけでパワーが漲るということで、特にお年寄りにも人気なのです。

 

ももクロはいろいろなアウェーに乗り込みましたが、お年寄りのところに乗り込んだことはないですよね?

はっきり言って日本のお年寄りはお金持ちです。世界でも有数の一番お金を持っている世代です。そのセグメントを籠絡じゃなかった攻略しない手はありません。

これは決して一方通行な戦略ではなく、分断されている世代をくっつける効果もあります。

ももクロを知っているおばあさんを孫はどのような目で見るでしょうか?『おばあちゃん、アンタ、できる人だね!』と、見直されるに違いありません。

 

ブランド名についてはジョーダンブランドの『Jumpman』をもじって『Kanako chan』なんかもありかなと思いましたが、『Air Kanako』が真っ当で無難だと思います。

衣類だけでなくシューズもほしいですね。ジョーダンの場合にはバスケットシューズでしたが、夏菜子の場合には『えびぞりジャンプ専用シューズ』ということにして、日本のブランドに作って欲しいです。

マジで作ってくれないかな~。

 



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「夏菜子ブランド『Air Kanako』を立ち上げればいいと思うのだけど」への2件のフィードバック

  1. 「単純にデザインや企画がよくない」んでしょうね(苦笑)
    ライブTシャツなんてものは、ライブの日一回しか着ないことがほとんどなので、正直勿体無いですね・・・。その後はパジャマか部屋の飾りになってしまいます。
    自分もそれで躊躇してももクロのオフィシャルのものは買っていません。(アマゾンで注文できる”モノノフの普段着”というシャツを常用)

    胸にロゴがプリントされてるだけとか、五人のシルエットとか普通のデザインがあればいいのですが。スタッフはももクロらしくあえて奇抜なデザインにしてるのでしょう。

    自作でかなこのエビぞりシルエットをプリントしたシャツを、会場でたまに見かけますが、あれ格好良いんですよね。Air Kanako支持します。

    1. なるほど、一回しか着ることのできないモノへの出費が不満足につながっているわけですね~。
      ツアーごとにパジャマが増えてしまうのも考えものだし。
      ツアー記念と普段使いの2軸で攻めて行ったほうがよさそうですね。

      そうそう、会場の風景を撮影している映像を見ても、普段使いできそうなシルエットT-shirtを作っている人いますよね。
      みんながみんな作ることはできないから、やはりリリースしてほしいです。

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