ジャンプマン

夏菜子ブランド『Air Kanako』を立ち上げればいいと思うのだけど


 ももクロ(ももいろクローバーZ)のグッズってどうしてあんなに叩かれることが多いいのでしょう?

僕はその経緯をよく知らないのですが、各まとめブログを閲覧していても、特にグッズ関連の批判が多いことには気が付きます。

単純にデザインや企画がよくないからでしょうか?

 

ジャンプマン

では、提案を

 

百田夏菜子ブランド Air Kanako(エアカナコ)を立ち上げろ!

モノノフの間で『赤』『ジャンプ』で連想するのはえびぞりジャンプの女王・百田夏菜子でしょう.けれど、世界的にこのキーワードで連想するのはマイケル・ジョーダンです。

僕もまた然り。永遠に僕の中のヒーローなので、男子でぶっちぎりの一位は彼なんです。MJというと多くの人がマイケル・ジャクソンを連想するかもしれませんが、僕の中ではマイケル・ジョーダンです。

後日こじつけ記事を書こうと思っているのですが、ももクロとの共通点も見出せます。

 

それでも、女子となると話しは変わります。この2つのキーワードで百田夏菜子を超える人は、世界中どこを探してもいないですよね?世界一じゃん!

しかも、彼女のえびぞりジャンプは実に絵になります。この極上のアイコンをほったらかしておいていいわけがありません。(この辺りの抜け目がグッズ制作が批判される一因?)

そこで、Air Kanako(エアカナコ)ブランドを立ち上げて、普段使いできるグッズを展開していくのです。時には奇抜なデザインも必要かもしれません。けれど、『現行グッズは普段使いできないから辛い』というモノノフの声が多くあるのも事実です。

 

えびぞりジャンプ
まさにAir Kanako 

 

赤いパンツで巣鴨攻略 年齢的アウェイを乗り越えろ!

グッズの中でも個人的にほしいのはパンツです。

デートの時にはちょっと問題が起きるかもしれませんが、見えないところもモノノフだという秘めたモノノフ魂を象徴する普段使いの最強アイテムと成り得ます。 しかもパンツは潜在需要がものすごく高いアイテムです。

「夏菜子ブランド『Air Kanako』を立ち上げればいいと思うのだけど」への2件のフィードバック

  1. 「単純にデザインや企画がよくない」んでしょうね(苦笑)
    ライブTシャツなんてものは、ライブの日一回しか着ないことがほとんどなので、正直勿体無いですね・・・。その後はパジャマか部屋の飾りになってしまいます。
    自分もそれで躊躇してももクロのオフィシャルのものは買っていません。(アマゾンで注文できる”モノノフの普段着”というシャツを常用)

    胸にロゴがプリントされてるだけとか、五人のシルエットとか普通のデザインがあればいいのですが。スタッフはももクロらしくあえて奇抜なデザインにしてるのでしょう。

    自作でかなこのエビぞりシルエットをプリントしたシャツを、会場でたまに見かけますが、あれ格好良いんですよね。Air Kanako支持します。

    1. なるほど、一回しか着ることのできないモノへの出費が不満足につながっているわけですね~。
      ツアーごとにパジャマが増えてしまうのも考えものだし。
      ツアー記念と普段使いの2軸で攻めて行ったほうがよさそうですね。

      そうそう、会場の風景を撮影している映像を見ても、普段使いできそうなシルエットT-shirtを作っている人いますよね。
      みんながみんな作ることはできないから、やはりリリースしてほしいです。

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